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警備員になるまで

警備員になるまでの流れ

応募について

 

まずは下記の本・支社採用担当あてにお電話下さい。

 本社採用担当 小野寺 0467-58-0233
 支社採用担当 伊藤  045-751-8245

 

<注意事項>

・18歳未満(高校生)の方は警備法上ご応募できません。

 

面接について

 

1. 面接時の服装
  楽な服装でいらして下さい。

2. 持ち物
  履歴書(写真入り)・必要であれば筆記用具

 

<注意事項>

・面接時間にはゆとりを持って時間厳守でいらして下さい。
 また、ご都合が悪くなった場合は事前にご連絡下さい。

 

採用について

 

<採用の場合>

 面接の際にその場で、もしくは後日採用担当より直接
 ご本人様にお電話にてご案内いたします。

<採用時に必要な持ち物>

 ・住民票(本籍地記載のもの)
 ・身分証明書(市町村の長の証明書)
 ・医師の診断書(当社指定書類)
 ・認印

<不採用の場合>

 後日ご自宅へ、文書とお預かりしている履歴書を
 同封し、郵送にてご案内いたします。

 

研修について

 警備員として現場に立つまでには、未経験の方で最短5日必要となります。警備業法上最低30時間(4日間)の法定研修を行います。その後、現場実務での研修期間(23~45日)を経て、様々な交通誘導テクニックを学び、そのテクニックを身に付けると正式な雇用契約を結びます。

 室内講習

 

<警備についての講習>

警備とは何ぞや?
警備員の役割とは何ぞや?等
現場につく前に警備員として必要な知識を、指導員の方がDVD等を利用しながら、丁寧にわかりやすく指導してくれます。

講習時間は1日7時間、2日間の日程で行います。

 

 

実技講習 

 

 

<基本・誘導動作の実技講習>

交通誘導警備員は、人に見られるのが当たり前のお仕事です。したがって、身だしなみはもちろんの事、誘導をする際、安全に車両や人を導くため、またご協力していただくために、しっかりとした動作で丁寧にわかりやすく誘導しなければなりません。

よって、指導員の方が、基本的な動作や誘導に必要なテクニック、様々な装備品の使い方などを丁寧にわかりやすく指導してくれます。

 

勤務開始!いざ出動!

 

 

交通誘導警備の現場

 

 

 

雑踏警備の現場